風量センサ付VD
「エアロダンパー」 ADタイプ 製品 機能・特長

当製品は2014年5月をもって生産を終了しています。

風量センサ付VDAD

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  • メンテナンス方法とトラブル時の対応
  • 風量
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  • エアロダンパー
  • 風量センサ付VD

エアロダンパーは、ダクト形状の金属製ケーシングに翼形複合ピトー管センサ「ウイングセンサ」と対向翼ダンパを組み込んだ、風量センサ付のボリュームダンパです。

風量センサ付VD「エアロダンパー」 ADタイプ ラインナップ

エアロダンパー

検出部のウイングセンサは、当社が独自開発した特殊形状のピトー管で、ダクト断面に対して多数の測定孔が設けられ、不均一な分布の全圧・静圧を平均化します。直接指示計に配管接続して風量・静圧を直読するほか、圧力伝送器など各種電気変換機器との組み合わせにより、風量の数値管理と制御に使用します。
また風量調整は、手動または電動遠隔操作でダンパを開閉操作し、変化する風量は直読しながら調整することができます。

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当製品は2014年5月をもって生産を終了しています。

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